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バンコクに行きタイ

タイ・バンコクの旅行記などを中心に書いています(・∀・)

グルメ王国 タイの底力2

前回に引き続き、グルメ編です。

 

これはエンポリアム・バンコク(元祖高級デパート)の中で食べた海鮮サラダ

 

美味しかったけど、青唐辛子が、、超辛かった・・

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これはパッタイ(タイ風焼きそば)です。

big prawn(大エビ)入りは少し値段が高いのですね。

ところでエビ見えますか〜(笑)

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バンコクの特に屋台などでは手長エビ(blue river prawn)のメニューもあったりします。

 

ふーん川エビか〜とスルーしてしまいますが、

結構タイ人には人気が高い様で気にはなっています。

 

以前の記事にバンコクの母なる川:チャオプラヤーリバー

写真を載せていますので、ご覧頂ければ分かりますが、日本の川と違って、まるでコーヒーの様な美味しそうな色、いや全然違う!、まあはっきり汚い色をしています(笑)

 

overseas.hatenadiary.jp

 

理由は詮索しませんが・・・下水道の未発達とか色々あるのでしょう。

 

 

この川エビ、チャオプラヤーリバー産ではないのかもしれませんが、なかなかオーダーするチャンスがないのは、ひとえに私の心理的抵抗のなせるわざです(笑)

 

 

 

世界有数の観光地であるバンコクには当然ながら中華もあります。

MBK(マーブンクロンセンター)には、私のお気に入りの中華屋さん香味があります。

 

エビのガーリック炒め

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唐辛子がテンコ盛りに入っていますが不思議と辛くはないです。 

 

こちらも中華の定番である蝦雲呑(エビワンタン)

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かな〜りレベル高いです。

 

また、

タイの街中でブラつきながら、美味しい食堂を見つけたい時に指標になるのが、

店先などに掲げられた「緑のどんぶり」マークです。

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これは、王室の血縁であるタナッシー・サワッディワット氏が自らお店に行って何度か食べ、「おいしい」と認めた店だけに緑のどんぶりマークを与えるというお墨付きといえるものです。

 

ぜひバンコク訪問の際には探してみてください。

 

 

 

最近、新刊本で便利なものを見つけて購入してみました。

 

緑のどんぶりマークのお店のガイドと料理レシピが一緒になった本です。

 

タイ・バンコク“緑のどんぶり"激ウマ食堂レシピ&ガイド

 

本のサイズも手頃なので、次回の旅行の際には持って行きお店を回り写真を撮ってこようと思います。

 

後日談をアップしました ヾ( ゚∀゚)ノ゙ ↓ 

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